たしか18歳の時にニューハーフに犯されたんだっけ〜すぱぷーの性体験〜1話目

たしか18歳の時にニューハーフに 大人の性活
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クンニ好きの腕試しにどうぞ

「アナルならボクにもあるじゃないか」

キッカケはもちろん出会い系サイトです。

今から18年くらい前になりますね。

その頃はまだ出会い系サイトは無料で、2ショットチャット、掲示板などが主流でした。


まだ18歳の大学生だったボクは10代というプレミアムアドバンテージを振りかざし、

同年代から30代まで片っ端からセフレにする道場破りの様な日々を送っていました。

そんな時にニューハーフや女装子の出会い掲示板をたまたま見つけたんです。


最初はただの興味本位で見てただけでした。

でもニューハーフや、ニューハーフ好きの男達の投稿を見てるうちに、

「アナルセックスって気持ち良いのかな?」

と考えてしまったのがすべての始まりです。


男性なら一度はアナルセックスしてみたいと思った事、もしくは実際にした事があるはずです。

でもそれって多分、ちんちんを挿れる側でしょ?

残念ですが、ボクは逆でした。

誰か好奇心を止めてくれ

少し安心させますが、挿れる側のアナルセックスはその時すでに経験済みだったんです。

その頃は執拗なほどアナルに執着していました。

アナルセックスで絶頂する女性に、10代特有の異常な性癖もあって、狂うほど興奮してました。

(我ながらヤバいこと言ってますね)

アナルが気持ち良いなんて、、この背徳女めっ!
そんなに気持ち良いなんて、、この変態女めっ!!


みたいな妄想が止まらなかったんです。

そんな時にボクの人生を大きく変えるひらめきが、キラーンッ!と走りました。


まさに逆転の発想。


なぜ今まで気付かなかったんだろう!?

人生最大のパラダイムシフトが起こったのです。

アナルならボクにもあるじゃないか!?

「アナルセックスって気持ち良いのかな?」

の意味が逆になった瞬間です笑

もうこうなってしまうととことん突き進むのが、ボクの性格です。

誰も好奇心を止める事ができません。

今まで唯一、好奇心を止める事ができたのは、覚◯剤くらいです。
(やらんでよかった、ほんと)

話を戻します笑


最大の問題は挿れられるには、相手にちんちんが必要だという事です。

でも正直、男から挿入されるのは生理的に無理でした。

ボクはゲイではなかったのです。


そこにニューハーフという存在が、まるでボクの欲望を叶える為に現れたんですね。

掲示板にはまるで女性のように可愛いニューハーフの写真が。。。


「これや!これならいける!」

と確信しました。


すぐ行動に移したボクは、ニューハーフ掲示板に張り付いて、いとも簡単に1人のニューハーフと会う事になりました。

あの頃ボクは若かった

今なら確実に見抜けました。

見抜けたというより、騙される事は無かったでしょう。


今思えばそのニューハーフは、掲示板で無知で世間知らずの若い男のお尻を狙ってた、28歳の怪獣でした。

ただ、あの頃ボクは若かった。


ニューハーフと会ってみたい、という願望がボクを盲目にさせたんでしょう。

掲示板でやりとりして、知り合ったその日の深夜にニューハーフの家で会う事になりました。

ボクは車でニューハーフの家の近くまで向かい、指定された場所あたりで到着した事をメールしました

すると、こんな返事が。。


「吉野家が見えますか?」

「そこで牛丼の並を一つ買って、隣のローソンでセブンスターのソフトを1箱買って、◯◯のマンションの◯◯号室まで来て」


もう、全てがあり得ないですよね。

その日にいきなり家で会うとか、牛丼とタバコをパシられるとか。

ボクはすかさず、こう返信してやりました!



「わかりました!^ ^」

マジでバカでした笑


相手は自称28歳。

顔は写真で見た限り、女には見えるレベル。


18歳のバカな男に牛丼とタバコを奢らせ、ち◯ちん勃たせて家でニヤニヤしてたんだろな。

そんなことにすら気付けない18歳のボクは、心臓をバクバクさせてインターホンを鳴らしました。

ガチャリと扉を開けて出てきたのは。。。

そこにいたのはバケモノだった。。。!

「こんばんは~」

と低い声を無理やり高くした独特の声色がしました。


玄関にはボクより小柄な「何か」が立っていました。

部屋の中は暗くて顔も良く見えません。

髪の毛は肩くらいまで伸ばしていて、明るい色だったのは覚えています。


大きなTシャツをひざ上まで垂らし、下半身は恐らく下着しか履いてない。

いわゆる「彼シャツ」スタイル。


玄関に入るとすぐに、牛丼を持っていない方の手を取られ、暗い部屋の奥へ連れていかれました。

そう広くない部屋の中はお香の臭いが充満していて、ベッドの枕元にある、ゆらゆらしたブルーの照明がうっすら周りを照らしていました。


異次元空間に迷い込んだボクは、初対面の挨拶すら忘れてきょろきょろしていました。

ニューハーフはボクに質問し続けていて、

  • 「何であの掲示板にいたの?」
  • 「彼女はいるの?」
  • 「ニューハーフとセックスしたことある?」

みたいな事をずっと聞いていました。


もちろんボクはニューハーフとのセックスに興味はあったものの、

「経験もないですし、優しく教えて下さい」と掲示板に書いてたんです。




その頃には目が慣れ始めて、ニューハーフの顔がよく見えるようになっていました。

化粧はしていたが、肌は荒れていて、声も(いま思えば)酒で焼けていました。

写真と同一人物なのは間違いなかったですが、女には見えない、かといって男でもない。

なるほどこれが平均的なニューハーフか。。。


だけど、まだまだ強烈な好奇心が何よりも勝っていて、

理想と現実の違いを必死で正当化しようとしてました。


一通り質問が終わったら、

「じゃあ、服ぜんぶ脱いでベッドに横になって」

と言われ、素直に従うボク。


ニューハーフも全裸になって覆いかぶさってきました。

いきなりキスされながら、耳元で

「おちんちん、舐めれる?」

と囁いてきました。


ボクは「ちょっと無理かもしれません」と答えると、

「じゃあ今日は私が舐めてあげる」

と耳元で言い残して、ボクの下半身へ旅立っていきました。


この時、人生で初めて同性にフェラをされたんですね。

こういうの、試したことある?

ボクはただうっすら青い天井を見ていました。

勃起はしていたと思いますが、気持ちいいとは思いません。

むしろ、思えません、が正しいか。。。


不思議な体験をしている状況にふわふわ酔っていたんだと思います。

おそらく興奮して息遣いの荒くなったニューハーフが耳元に戻ってきて囁きました。


「入れてもいい??」

初めてだから怖いです、と言いながらもなぜか拒否はできませんでした。


アナルセックスって気持ちいいのかな?

ようやく答えが分かる。


好奇心が恐怖にかろうじて打ち勝ってしまった。

ニューハーフはベッドの横の小さな棚からローションとコンドーム、そして黄色い小瓶を持ってきました。


ボクをうつぶせにしたあと、ボクの背後で何やら準備していました。

コンドームをつける音、ローションのねちゃねちゃする音を聞きながら、
ボクはただ待っていました。

やがてボクのお尻にローションの冷たい感触が伝わります。

いよいよか、と覚悟を決めました。


「優しくお願いします・・・。」

とギリギリ出た声で伝えると、

「もっと力を抜いて?」

と言われる。


ボクは緊張と恐怖で体が硬直していることに気付きました。

深呼吸をして体の力を抜き、呼吸を整えます。


その瞬間、、、メリメリっ笑


もうね、痛い以外の何物でもないです。

ただ痛い。

究極の異物感、違和感。


あとで分かったことですが、そのニューハーフのちんちんはデカかったんです。

なんでボクよりデカいんだよ!ってなりましたから。


ニューハーフの息遣いは荒くなり、そのままボクの最深部まで入れられました。

ボクはうめき声を漏らしながら、シーツを握りしめて悶絶。

奥まで入れられた状態で、ニューハーフが後ろから覆いかぶさってきて、耳元で囁きます。


「こういうの、試したことある?」


そういって黄色い小瓶の蓋を開けると、ティッシュに小瓶の中の液体を湿らせて、

「これ嗅ぐと気持ち良くなるから」

といってティッシュをボクの鼻に覆い被せてきました。


強烈な刺激臭がして、嗅いだ瞬間に体中が熱くなり、立ち眩みのように気が遠くなりました。

それと同時にニューハーフがピストン運動をスタートです。


それは「○USH」というシンナーに近い溶液でした。

当時は合法的にアダルトショップなどで売られていた、いわば媚薬的なものです。
(現在は違法ですので、絶対にダメですよ!)

特に男性の同性愛者が好んで使っていたようで、効果は一瞬なんですが、感度が上がると人気でした。

ボクは何も知らないままそれを嗅がされ、意識が遠のく中でピストン運動による激痛に耐えてました。


ニューハーフはしきりに、

「気持ちいい?気持ちいいでしょ?」

と聞いてきます。


ボクは声を必死で殺してうなずき続けました。

早く終わって欲しい。

痛くて痛くて仕方ない。




○USHの効果は短いので、何度も何度も嗅がされました。

でも、それを嗅いでいるときは痛みがやわらぎ、楽になります。

得体のしれない物を嗅がされる恐怖はありましたが、激痛をやわらげてくれるので、助かった部分もあります。

女性の気持ちが少しだけ分かった気がする

激痛が何時間も続いたように感じましたが、たぶん10~20分くらいだったんでしょう。

ニューハーフはようやく果てました。

ボクはしばらく動けませんでした。

お尻の周りを優しくティッシュで拭いてくれてる間、

何も考えず、何も思うことなく、ボクはベッドでただうつぶせになってました。


ニューハーフが煙草に火をつけて、

「痛かった?慣れたらすごく気持ちよくなるから。」

と言いました。


ボクは、

「早くそうなるといいですね」

と心から思い、そう返しました。


シャワー浴びてもいいよ、と言われましたが、

気にならないので大丈夫です、そろそろ帰ります、と言って帰り支度。




玄関まで見送りに来たニューハーフ。

暗い場所にいたので、目が慣れてたんですね。

玄関先でようやく、彼女の全貌がはっきりと見えました。


何度も脱色したであろう傷んだ髪。

化粧は崩れてぐちゃぐちゃ。

ボクよりはるかに大きい、ちんちん。


唯一の救いは、きれいに脱毛されてすべすべで白い肌くらいです。


「またいつでも遊びに来てね」

ボクの手を取り、キスされました。

少しだけうなずいて、じゃあねと言って帰路につく。


そのニューハーフとは二度と会うことはありませんでした。

あの経験はボクに何をもたらしたんだろう

ボクは処女を失った代わりに、何か大きなものを得た気がしました。

理想と現実の違い。

いや、妄想と現実の違いですね。


これがアナルセックスか、これがニューハーフか。


がっかりしたというより、こういう事か、と。


帰りの車の中で悟りを開いたような感覚を得て、その日はゆっくり眠りました。


この日を境に、どこか「性」に対しての考え方が変わったのは間違いありません。

思春期のボクには強烈過ぎる体験でした。


それ以降も出会い系でたくさん女性とセックスしましたが、

しばらくはどこか物足りない感覚が抜けませんでした。


ボクの「性」の一部が欠落したのか、それとも「性」が肥大したのかは今でも分かりません。

その日を境に、物足りない感覚を埋めるべく、さらに加速してくボク。。。

今となっては淡くて蒼い青春の思い出の一つです^^

ニューハーフと出会いたいなら

今でも課金制の出会い系サイトにはニューハーフさんがたくさんいますよ。

いま、さらっと確認しましたが、

  • ハッピーメール
  • ワクワクメール
  • PCMAX

の掲示板やユーザーにニューハーフさんいますね。

もしニューハーフに興味が湧いたなら、ぜひ探しに行ってみて下さい。

お尻の穴が痛くなっても自己責任でね笑

おすすめはハッピーメールです

すぱぷーが今でも使ってるのは、

  • ハッピーメール
  • ワクワクメール

ですね。

なぜなら相手のプロフィールを見てもポイントを消費しないからです。

そしてログインすればポイント貰えるので、地道に頑張れば無課金で出会えるのが一番大きな理由ですかね。

詳しくは、

に詳しく書いてあるので、読んでみて下さい!



それでは、また次回の記事を楽しみにしておいて下さい^^

ごきげんよーう!

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